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目的に合った保険を自由設計できる東京海上日動のワーホリ保険(海外旅行保険)
インターンシップ・ボランティアやロングステイなどの長期滞在にもご利用いただけます。 |
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長期にわたっての慣れない海外生活では、十分気をつけている
つもりでも思わぬ事故や病気などのトラブルが起こりがちです。
トラブルが起こってしまってからの思わぬ出費に悩む前に、あなたに合ったワーホリ保険を賢くかけて安心して海外生活を楽しみましょう。 |
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国名 |
救急車手配 |
入院費/日額 |
日本への移送費 ※注2 |
カナダ |
約4,000円 |
約211,100円(公立病院一般病棟) |
約2,807,900円 |
オーストラリア |
約8,000円〜 |
約24,100円(公立病院一般病棟) |
約2,411,300円 |
ニュージーランド |
約4,000〜7,000円 |
約24,100円(公立病院一般病棟) |
約2,411,300円 |
イギリス |
無料 |
約55,700円〜(私立病院個室) |
約2,957,900円 |
フランス |
約23,000円(民営) |
約45,500円(私立一般病棟) |
約3,429,400円 |
アイルランド |
-- |
約55,700円〜(私立病院個室) |
約2,957,900円 |
ドイツ |
約22,000円〜73,000円※注1 |
病院・症状によって異なる |
約3,965,300円 |
韓国 |
無料 |
約4,300円(公立一般病棟) |
約428,700〜535,900円 |
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※上記に記載される医療費等は、インターナショナルアシスタンス社、インターパートナー・アシスタンス・ジャパンの調査に基づくのもであり、病院・症状などによって異なることがあります。(2004年1月現在)
※注1:救急救命員が同乗して応急手当を行うため、病状によってかなり料金が異なります。
※注2:ストレッチャー使用、コマーシャルフライト(定期便)で医師1名、看護師1名の付き添い有りの場合。 |
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海外旅行中の偶然な事故によるケガがもとで、事故の日からその日を含めて180日以内に死亡された場合に、
傷害死亡保険金額の全額を被保険者(保険の対象となる方)の法定相続人にお支払いします。 |
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| 海外旅行中の偶然な事故によるケガがもとで、事故の日からその日を含めて180日以内に後遺障害が生じた場合に、その程度に応じて傷害後遺障害保険金額の3〜100%をお支払いします。 |
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| 被保険者(保険の対象となる方)が、ケガや病気がもとで医師の治療を受けられたとき(傷害治療費用部分、疾病治療費用部分)、被保険者の入院などにより親族が現地にかけつけるとき(救援者費用部分)等の費用を補償します。 |
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次のいずれかの場合、疾病死亡保険金額の全額を被保険者(保険の対象となる方)の法定相続人にお支払いします。
(1) 被保険者が海外旅行中に病気により死亡された場合
(2) 被保険者が海外旅行開始後に発病した病気がもとで、旅行終了後72時間を経過するまでに医師の治療を受け、旅行終了日からその日を含めて30日以内に死亡された場合 (ただし、旅行終了後に発病した病気については、原因が旅行中に発生したものに限ります。)
(3) 被保険者が海外旅行中に感染した特定の感染症によって、旅行終了日からその日を含めて30日以内に死亡された場合 |
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| 海外旅行中に、携行品(カメラ・カバン・衣服など)( 注1 )が盗難・破損・火災などの偶然な事故にあって損害を受けた場合に、携行品1つ(1組、1対)あたり10万円(乗車券等は合計5万円)を限度とし、損害額をお支払いします。 |
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| 被保険者(保険の対象となる方)が、海外旅行中にあやまって他人にケガをさせたり、他人のものを壊したりして損害を与え、法律上の損害賠償責任を負った場合に、1回の事故につき、賠償責任保険金額を限度に損害賠償金をお支払いします。 |
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| 被保険者が乗客として搭乗する航空機の到着後6 時間以内に、航空会社に運搬を寄託した手荷物が、目的地に運搬されなかった場合に、1 回の事故につき10 万円を限度として、被 保険者が目的地にて支払った(1)衣類購入費(下着、寝間着など必要不可欠な衣類)、(2)生活必需品購入費、(3)前記(1)(2)以外にやむを得ず必要となった身の回り品購入費を支払います。 |
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次のいずれかの場合に、被保険者が支出した費用を、1 回の事故につき2 万円を限度に支払います。
(1)搭乗予定航空機の6 時間以上の出発遅延、欠航、運休もしくは搭乗予約受付業務のかしによる搭乗不能、または、搭乗した航空機の着陸地変更により、6 時間以内に代替機を利 用できないとき。
(2)搭乗した航空機の遅延等により、乗継予定航空機に搭乗できず、乗継地への到着時刻から6 時間以内に代替機を利用できないとき。 |
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被保険者が海外渡航期間中(一時帰国している期間を除きます。)に、被保険者の配偶者もしくは2 親等以内の親族の死亡、危篤または搭乗航空機・船舶の遭 難・行方不明により、被保険者が一時帰国された場合に、保険契約者または被保険者が支出した次の費用で弊社が妥当と認めた金額を1 回の帰国につき緊急一 時帰国費用保険金額を限度として支払います。
(1)往復の航空運賃等の交通費。
(2)一時帰国行程、一時帰国地におけるホテル等の客室料(14 日分まで)および諸雑費(通信費、渡航手続費、一時帰国した地における交通費等)。ただし、1 回の帰国につき、合計して20 万円を限度とします。 |
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世界中のどこを旅行されていても、お客様からのお電話を日本(東京)の東京海上日動海外総合サポートデスクで受付けいたしますので、安心してご利用いただけます。 |
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キャッシュレス・メディカル・サービスは、東京海上日動が提携した世界 117都市333病院で、保険証券または保険契約証を見せるだけで現金不要で治療を受けていただけるサービスです。(病院数は2006年10月現在)
(注)治療費について保険金をお支払いできる場合にご利用いただけます。 |
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重大な病気やけがの場合の病院の手配、お客様の移送の手配等についても、東京海上日動海外総合サポートデスクが責任をもって、きめ細かいサービスを提供いたします。
(注)ご契約いただく内容によっては、本サービスをご利用いただけないことがあります。 |
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| 東京海上日動では、世界各国の「クレームエージェント」と提携して海外旅行保険の事故処理サービスを行っています。ケガ、病気、盗難等の事故に合われた場合には海外旅行中でも保険金をご請求いただけます。※営業時間外の場合は、海外サポートデスクへご連絡下さい。 |
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事故により破損したお客様のスーツケースの修理を東京海上日動指定の修理会社にご依頼いただくことで、修理費(保険金)を修理会社に直接お支払いするサービスです。宅配で受け取りが可能なため、直接店舗に出向いて修理を依頼されたり、修理費をお立て替えいただく手間がありません。
(注)携行品損害保険金をお支払できる場合にご利用いただけます。 |
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| この画面は東京海上日動の海外旅行保険の内容についてご紹介したものです。ご契約にあたっては、必ず『重要事項説明書』をよくお読みください。ご不明な点等がある場合には、取扱代理店までお問合わせください。 |
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